言いたいことは山ほどあるが、もう少しまとめてからにしよう。
せっかくだから。
2012年1月31日火曜日
2012年1月1日日曜日
日曜日の朝
大掃除はする気にすらならず。
通り一遍の歳末の支度をして。
恒例というよりも惰性で年越し蕎麦を食べに行き。
ぬらりと暦が変わった。
日曜日の朝、
娘達に起こされ、お節料理を摘み、
お茶を濁し。
娘達に年賀状を書けと尻を叩かれ、
渋々郵便局に行く。
初詣にも行かず、年始回りもせず。
四人だけの日曜日。
事実だけしか書いていないのに、どうにも嘘っぽいのはどうしてだろうか。
通り一遍の歳末の支度をして。
恒例というよりも惰性で年越し蕎麦を食べに行き。
ぬらりと暦が変わった。
日曜日の朝、
娘達に起こされ、お節料理を摘み、
お茶を濁し。
娘達に年賀状を書けと尻を叩かれ、
渋々郵便局に行く。
初詣にも行かず、年始回りもせず。
四人だけの日曜日。
事実だけしか書いていないのに、どうにも嘘っぽいのはどうしてだろうか。
2011年12月24日土曜日
2011年12月11日日曜日
暮れなずむもの
『あれもこれも』と欲張ったところで、実際は『あれもこれも』が、片っ端から理想に追い付かなくなっていることに気がつく。ガラクタばかりが増えてしまった。多分、もう十分なのだろう。
あらためて振り返ってみると、結果がまずかったり到らなかったところは多々あるけれど、総体的に『やり尽くした』感がある。ただもう清々しいくらいに手詰まりで、それは妙な達成感。今ここで、「もう十分」と言っても、それが周りに理解される程度までには、出来たような気がする。何にせよカタチは作ったから。
どんなに手を尽くした結果であっても、物足りなさを感じる人はいくらかいるだろうし、家族でさえ、物足りなさから燻る不満が残るかも知れない。そこは本当に「ごめんなさい」「もうここらへんでいいんじゃないかな」と。
明日から、本格的にひとつひとつ、片付けていくことにする。
2011年12月10日土曜日
2011年12月8日木曜日
2011年12月7日水曜日
登録:
投稿 (Atom)




